信州の自然が育む、
深い味わい
Des saveurs profondes, mûries par la nature de Shinshu
八ヶ岳中信高原国定公園の
標高1500m姫木平にあるアトリエ
大自然の気候風土が生み出す
ナチュラルハム
熟成工程に入る前、麹菌を刷り込み長期熟成することで、
厳選した信州産豚肉のタンパク質が、酵素の働きによってアミノ酸へと変化します。
凝縮された旨味と、
ナッツやチーズ、醤油のような複雑な深い味わいと香りのナチュラルハムに仕上がります。
これが長い歴史で生み出された、
ヨーロッパのハモン、プロシュート、ジャンボンに並ぶ
日本でしか作りえない美味しさのナチュラルハム”ジャンボン・ド・ヒメキ”
厳選した信州産豚肉に日本古来の麹菌を刷り込み、
長期熟成によって豚肉が持つ旨みと香りを最大限に引き出す製法
自然の力で造り出すため、
原木ナチュラルハムの仕込みは5℃以下になる11月中旬から2月の
3ヶ月半のみ。
塩漬けした豚肉は、冬の氷温と雪に囲まれた湿度の熟成室で低温熟成され、春には浅間連峰から吹く冷たい乾いた風でしっかり水分を抜き、暖かくなると森の湿度、梅雨時期の湿度が麹菌を育み、しっかりした旨みを生成。真夏でも爽やかな高原の心地よい風が、優しい味わいに仕上げます。
骨付き前脚のナチュラルハム[パレタ]は、7ヶ月から1年
骨付きもも肉で作るナチュラルハム[ジャンボン]は、2回の夏を越えてさらに骨の芯まで熟成し、18ヶ月以上の歳月をかけてより深い味わいを作り出します。
春と秋にはこの地の寒暖差と乾湿差を利用したドライサラミ、他にもシャルキュトリ製品を製造。じっくり大自然の中で産み出される、”ジャンボン・ド・ヒメキ”の味わいをお楽しみください。
Nobuhiko FUJIWARA
藤原 伸彦
八ヶ岳中信高原国定公園の
標高1500m姫木平にあるアトリエ
大自然の気候風土が生み出す
ナチュラルハム
熟成工程に入る前、麹菌を刷り込み長期熟成することで、
厳選した信州産豚肉のタンパク質が、酵素の働きによってアミノ酸へと変化します。
凝縮された旨味と、
ナッツやチーズ、醤油のような複雑な深い味わいと香りのナチュラルハムに仕上がります。
これが長い歴史で生み出された、
ヨーロッパのハモン、プロシュート、ジャンボンに並ぶ
日本でしか作りえない美味しさのナチュラルハム”ジャンボン・ド・ヒメキ”
厳選した信州産豚肉に日本古来の麹菌を刷り込み、
長期熟成によって豚肉が持つ旨みと香りを最大限に引き出す製法
自然の力で造り出すため、
原木ナチュラルハムの仕込みは5℃以下になる11月中旬から2月の
3ヶ月半のみ。
塩漬けした豚肉は、冬の氷温と雪に囲まれた湿度の熟成室で低温熟成され、春には浅間連峰から吹く冷たい乾いた風でしっかり水分を抜き、暖かくなると森の湿度、梅雨時期の湿度が麹菌を育み、しっかりした旨みを生成。真夏でも爽やかな高原の心地よい風が、優しい味わいに仕上げます。
骨付き前脚のナチュラルハム[パレタ]は、7ヶ月から1年
骨付きもも肉で作るナチュラルハム[ジャンボン]は、2回の夏を越えてさらに骨の芯まで熟成し、18ヶ月以上の歳月をかけてより深い味わいを作り出します。
春と秋にはこの地の寒暖差と乾湿差を利用したドライサラミ、他にもシャルキュトリ製品を製造。じっくり大自然の中で産み出される、”ジャンボン・ド・ヒメキ”の味わいをお楽しみください。
Nobuhiko FUJIWARA
藤原 伸彦
ワークショップ
Workshop
厳選した長野県産の豚肉を使用したナチュラルハムワークショップを開催しています
原木ナチュラルハム作り
ナチュラルハム作りに関するレクチュアをお聞きいただいて、仕込みの最初の工程、肉の血抜き、塩の刷り込みを体験していただきます。
およそ8ヶ月〜12ヶ月かけて、美味しい”ジャンボン”、”パレタ”が完成します。
その間、責任を持ってお預かりし完成品をお届けします。
さらに熟成をご希望の方は、追加料金にてこちらで熟成管理いたします。
スケジュール
Schedule
ワークショップの申し込みはスケジュールよりお願いします
下記カレンダーで開催日をご確認いただき、お申し込みください。
アクセス
Access
〒386-0601 長野県小県郡長和町大門姫木3518-2658
TEL/FAX 0268-75-8797
- 中央自動車道諏訪南インターから約30km
- 中央自動車道岡谷インターから新和田トンネル経由で約30km
- 中部横断自動車道佐久南インターから約40km
- 上信越自動車道東部湯の丸インターから約40km
お問い合わせ
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ワークショップの申し込みはスケジュールよりお手続きください。